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究極の連柿つくり 

伊自良大実柿 ちぎって、剥いて、干しちゃおう

飛騨・美濃伝統野菜の『伊自良大実』という品種の渋柿。山県市旧伊自良村の北部にしか存在しない貴重な柿。この渋柿を竹串に3つ刺し、藁で編みあげた干柿を『伊自良連柿』と呼びます。伊自良地区の連柿は11月末になると軒先いっぱいに干され、秋の風物詩・柿暖簾が山郷をオレンジ色に染めていきます。伊自良大実を柿の木からちぎり、柿剥きカンナで皮をむき、竹串に刺して藁で編み上げる!究極の干柿、連柿を作りましょう。達人たちから学び、思い出と共にお持ち帰り下さい。



下記実施スケジュールからお好きな日程にご予約下さい

案内人

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【伊自良大実連合会 代表 佐野敬二】

伊自良連柿をつくる達人や地域を愛する人が集まったのが伊自良大実連合会です。50年前に生産がなくなってしまった柿渋の復活と放棄柿畑の管理をしながら、里山を守り伝統をつないでます。伊自良大実連合会のメンバーが濃厚な柿の時間をご案内します。


集合場所

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平井コミュニティセンター

〒501-2131

岐阜県山県市平井212-1

駐車場:無料有

申し込み・問い合わせ先

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伊自良大実連合会 金子 悟

090-7225-9606

実施スケジュール

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第1回

実施日時
2016/11/13(日) 13:00 〜 16:30
予約開始
2016/09/13 09:00
予約終了
2016/11/01 17:00
料金
3,500円
定員
26 / 28 人
空席通知登録
2人
最少催行
5人
備考

※動きやすい格好でお越しくださいませ。

※雨天決行

※干し柿はお持ち帰りいただけます。

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