


- 食べる|本物をあじわう
450年の時を経た信長公が残してくれた岐阜の夕べ
program No.
夏013
【終了済】長良川のほとりでポルトガルのワインと料理を楽しもう!
〔検索コード:no2017夏13〕
1543年に日本に初めて上陸したポルトガル人によって西洋の扉は開かれました。
ポルトガル文化はその後の日本の食文化において重要な役割を果たし、
てんぷら、カステラ、コンペイトウなど現在でも親しまれています。
信長公の時代から友好を深めるポルトガルの文化が学べ味わる今回の企画は
時「450年前と今」、人「織田信長とルイスフロイス」、場所「岐阜とポルトガル」を
キーワードで組み合わされたイベントです。
信長がつくった岐阜市のまちを散策したのち、
ポルトガルの魅力やポルトガルの食文化についてのお話を聞き知識を深めたあと、ポルトガルのお料理やワインなどを楽しむ。岐阜市の誇る風景のもと、450年前に出会ったポルトガル、歴史ロマンを感じる時間を。
「ポルトガルは人を魅了してやまない国」
講師:ポルトガル大使館
補佐官/通訳 日置 圭一さん
「日本人にとってもなじみやすいポルトガルの食文化」
講師:メルカド・ポルトガル バイヤー 毛利 宏乃さん
案内人

フランス料理オーエセル
アートギャラリーのような空間で 繰り広げられるのは、アーティスティックなお料理の数々。お料理は、日本人特有の季節感を大切に 四季の変化を食材と、色で表現します。料理の技法はフランス料理の伝統に即して、 シェフの日本人らしい繊細な感性が加えられています。お客様が、シェフのお料理に対する愛情とおもてなしのこころを感じてもらえたらうれしいです。
備考
「鵜飼屋」下車。バス停「鵜飼屋」より徒歩6分
基本情報
program No.
夏013
- 食べる|本物をあじわう
- 岐阜市
- お一人様
- お子さまと(大きなお子さま)
- カップル・ご夫婦
参加料 | 参加費 4,000円
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窓口 |
ボアタルテポルトガル実行委員会
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